お金のブログ!  生活向上化計画

お金や便利なものについて研究して、生活の向上を考えるブログ

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 → 住宅ローン・住宅購入の研究(審査・シュミレーション・借換)

 → グッド住宅ローン(フラット35)について説明

住宅ローンは金利状況に弱い!?

asahi.comにこんな記事がありました。
景気回復期待と住宅ローン金利上昇による家計圧迫についてのおはなし。


 ・・・景気回復というのは、私たちにとっては明るい話題ですが、ただ、喜んでばかりもいられません。なぜなら、景気回復によって、金利が上昇してくるかもしれないからです。

 金利が上昇すると、家計の中で影響を受けるのが住宅ローン。中でも、変動金利型の住宅ローンを借りている人は、ちょっと気をつけたほうがいいかもしれません。なぜなら、変動金利型のローンは、金利上昇にとても弱いからです。

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住宅ローン控除 忘れていませんか?

住宅ローン控除について
住宅ローン等を利用してマイホームを新築、購入、増改築等をしたときに、一定の要件を満たせば居住の用に供した年から10年間、各年の所得税の額から居住の用に供した時期に応じ、住宅借入金等の年末残高の合計額を基として計算した金額の控除を受けることができます。

住宅ローン特別控除を受けるには、
(1)住宅取得後6カ月以内に入居、引き続き居住
(2)家屋の床面積(登記面積)が50平方メートル以上、床面積の2分の1以上を自己の居住用に使用
(3)住宅ローン特別控除を受ける年の所得金額が3000万円以下
(4)民間の金融機関や住宅金融公庫などの住宅ローン等を利用
(5)住宅ローン等の返済期間が10年以上で、分割して返済する
など

なお、住宅ローン特別控除を受けるためには、確定申告をする必要があります。
給与所得者は、1年目に確定申告をすると2年目以降は年末調整で控除が受けられます。

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住宅ローンを抱えた65歳以上の年金生活者は60万人!

住宅ローンを払い続けている年金生活者は60万人!

住宅ローンを抱えている65歳以上の年金生活者は、年金生活者全体の約10%にあたる60万人。80歳以上の人も2万2,000人含まれているとのこと。

Internet Journeyより

イギリスのお話ですが、日本でも十分考えられることです。
借りることだけでなく、返済の計画も考えておかないと、老後の生活は大変です。

 → 住宅ローン・住宅購入の研究


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★『ライフスタイルについて』

 以前、『「いくらなら返せるか」住宅ローン返済シミュレーションで書きましたが、住宅ローンの返済については、ライフスタイル、家計のバランスを考えてローンを組むことが大切であることを説明しました。

 今回はライフスタイルについて考えてみたいと思います。
住宅ローンは長期・高額な借入ですから、カードローンやマイカーローンなどの借入とは異なります。自分や家族の生活を考えてローンを組む必要があります。

 自分自身や家族に起こる出来事(ライフイベント)としては、
    ・結婚
    ・子供の誕生
    ・子供の進学(私立・公立:小・中・高・専門・大学)
    ・就職(転職)
    ・家を購入
    ・子供の結婚
    ・定年退職
    ・病気、けが
    ・死亡(自分自身または家族)

などが考えられます。他には、
    ・車の購入  
    ・旅行(海外・国内)
    ・家の補修

なども家庭の事情によりますが、様々です。

 これらのライフイベントが発生するときは、まとまったお金が必要になります。
これらのライフイベントをある程度想定して住宅ローンを組む必要があります。

 返済比率めいっぱいの借入負担をすると、ライフイベントが発生したときに、十分な資金が準備できない場合が考えられます。
例えば、子供の進学の際に十分なお金を出してあげられなかったり、老後の備えが十分できない場合も考えられます。

 最近では80歳完済の住宅ローンを出している銀行があります。単純に借入期間をのばすことによって借入額を増やすことは大変危険です。
もし勤務先が60歳定年でしたらの残り20年どうやって支払うのか、貯蓄がなければ、退職金で完済できるのか、それとも年金で払わないといけないのか・・・など。

 ライフイベントは人それぞれです。何にどれくらいお金が必要かも予測がつかない場合もありますが、ライフイベントに備えて貯蓄しておくことが重要となってきます。
 
 住宅ローンの支払いと、貯蓄のバランスをとる必要があるのです。


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『いくらなら返せるか』住宅ローン返済シミュレーション

 住宅ローンを申し込むときは、いくら借りられるかにどうしても注目してしまいがちです。

住宅ローンの審査・申込や借入の手続きはあっという間に終わってしまいますが、月々の住宅ローンの返済は長いものです。月々の返済負担は、ばかになりません。

長い目で見て家族のライフスタイルを考えて「いくら返せるか」を考えましょう。
家計簿をつけている方なら月々の返済負担も導き出せるはずです。

あとは返済可能額を住宅ローン返済シミュレーション(シュミレーション)で月々の返済額を期間から逆算してみましょう。

    →住宅ローン返済シミュレーション(シュミレーション)

 既にローンを組んでしまっている人はなるべく早く返済する方法(繰上げ返済)を考えましょう。
そのためには、やはり家計を把握しておくことが重要です。

 ちなみに我が家で家計を管理しているおすすめのソフトをご紹介します。
「Money 2006」というソフトなのですがこれがかなり使いやすく、大変役に立っています。

主な機能としては、
  ・各銀行の口座の管理ができる。
  ・お金の流れ(キャッシュフロー)が把握できる。
  ・家計の状態が簡単にグラフ化できる。
など他にもいろいろな機能があるのですが、上の主な機能で家計のムダや眠っているお金をうまく活用することができ、
繰上げ返済の大きな手助けになっています。
(通常の家計簿と違う点でもあります。)

    →「Money 2006


 家計簿はつけるためでなく分析するためにあります。
 効率よく分析すれば、生活向上もできます。


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★住宅ローン返済中に病気になった!?

・住宅ローンを利用して、住宅を購入する計画
・かなりの借入額になるので、自分が病気になったら心配
・事前に対処しておく方法はあるのか知りたい
住宅ローン返済中に病気になったら? : 資産運用 : マネー相談室 : マネー・経済 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)より

通常、住宅ローンを組むときは、団体信用生命保険に加入すると思います。
この団体信用生命保険は、死亡・高度障害のみの対応ですので、病気・けがなどは、対応できないのが通常です。

金融機関によっては、病気・けがの保険が、別途加入できるものがあります。

しかし、住宅ローンを組む金融機関に病気・けがの保険がなかったり、
既に住宅ローンを組んでしまって、病気・けがの保障を何とかしたい・・・
と思っている方には、所得補償保険がおすすめです。

この所得補償保険とは、保険期間中にケガや病気などで免責期間をこえて就業不能となった場合に所得を補償する保険です。

病気やけがで仕事に就けないとき、仕事に復帰できるまでのツールとして役に立つと思います。

 → 三井住友海上の所得補償保険


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みんなは、住宅ローンをどう考えているか

住宅金融公庫で「住宅ローンに関する顧客アンケート調査」の調査結果がでています。

調査結果によると
・ 住宅ローン利用予定者の過半数が全期間固定型の住宅ローンを希望
・ 住宅ローン利用者の8割以上が、20年超の返済期間を設定
・ 住宅ローンに関する情報入手先は、住宅販売事業者の情報が最も多く、次いでインターネット、金融機関の情報など
・ 住宅ローン利用者の4割以上が「返済中の金利変動に伴う返済額の増減」を懸念

多くの人が景気回復による金利上昇を心配しているようです。
全期間固定金利の住宅ローンを希望する人が多いようです。 

 → 全期間固定金利の住宅ローン

 → 17年度住宅ローンに関する顧客アンケート調査

 → 住宅ローン・住宅購入の研究


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増税による家計の負担

 定率減税の廃止の方向は、新内閣でも方針は変わらないようです。


06年から定率減税を半減することを決めたが、今年暮れの06年度税制改正で07年から全廃する方針も固めている。全廃されれば、所得税、個人住民税で計3・3兆円の増収となる。

 定率減税の廃止によって、
年収500万円の夫婦子供2人の家庭で3.6万円
(夫婦のみだと6.4万円)
年収700万円の夫婦子供2人の家庭で8.2万円
(夫婦のみだと12万円)
の増税になるとのこと。
歳出・歳入 一体見直し : 改革を追う : 特集 : マネー・経済 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)より

 年収が変わらなくても、増税となると実質的に手取り収入の減少になります。
 手取り収入が減少すれば、生活にも大きな影響がでます。
今後金利の動向によっては、住宅ローンの負担増加の心配もありますし、
これから住宅購入・住宅ローン検討されている方は、余裕を持った返済プランが必要です。

 既に住宅ローンを組んでいる方は、繰上げ返済借り換えなど
また、家計の見直しなど、備えが必要です。

  → 住宅ローン・住宅購入の研究

  → 長期固定金利の住宅ローン

  → 住宅ローンの借換相談


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基準地価、東京23区は15年ぶり上昇・全国は下落幅4.2%に縮小

 国土交通省が20日発表した2005年の基準地価(7月1日時点)は東京23区の住宅地で前年比0.5%、商業地で同0.6%それぞれ上昇した。いずれも15年ぶりのプラスで、大阪や名古屋でも上昇地点が増えた。大都市圏で地価の底入れ感が広がり、反転への流れが明確になりつつある。堅調なオフィス需要や不動産市場への投資マネーの流入などが地価上昇をけん引している。

日経住宅サーチより

 不動産価格・金利の上昇が一部上昇してきました。
今後、住宅購入をお考えの方は、不動産価格・金利動向に注目です。

 → 住宅ローン・住宅購入の研究

 → 長期固定金利の住宅ローン


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住宅ローンの落とし穴

「今の家賃と比べてみてください。月々○万円でマイホーム!」といったチラシをよく見かけます。ですが、これを鵜呑みにして住宅を購入したらローン返済に苦しむことになります。

返済例として記載されている月々の支払額は、「3年固定1%」など、短期固定型のキャンペーン商品で計算したものが大半です。固定期間が過ぎると、金利は経済状況によって変わります。表1のように適用金利が4%にアップすると、当初8万円台だった支払額は一気に約13万円へ。年間で50万円以上、返済額が増えてしまいます。

住宅ローンの落とし穴 - nikkeibp.jp - 数字にダマされるな!より


一般的な金融機関の住宅ローンで、変動金利は、
・半年に一回の金利見直し。
 月々支払額(元金+利息)は、内訳が見直しされ、支払額は、変わらない。

・5年後月々の支払額が、見直しとなる。支払額が増加しても。1.25倍まで

 つまり、月10万円(例:元金3万円+利息7万円)の場合、
例えば、半年に1回金利を見直し。金利が上昇していた場合は、
月10万円の支払いは、変わらず内訳のみ変更(元金2万円+利息8万円)。
5年間は、月々の支払額は、変わらないが、元金と利息の内訳が変わる。
5年後は、過去の金利の調整により、これから先の5年間の支払額が決まります。
支払額の調整の上限は、前回支払額の1.25倍まで(元利金で12万5千円まで)です。

 しかし、これは、変動金利の場合のみです
短期の固定金利を選択した場合には、固定金利の期限が切れ変動金利に戻る際は、1.25倍の上限設定がありません

 変動金利住宅ローンを選択した場合は、金利上昇によるリスクがあるのももちろん、
一時的に固定金利を選択しても、固定金利終了後、支払額がアップするリスクもあります。

 これらのリスクを理解して、変動金利を選ぶのか長期固定金利を選ぶのか検討する必要があります。

 → 長期固定金利住宅ローン

 → 住宅ローン・住宅購入の研究


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